アイル歯科クリニック 院長 マイクロスコープ診療
日本顕微鏡歯科学会認定医
1本の歯を、本気で残す。 それだけを考えて、治療しています。

歯を長持ちさせる

精密根管治療

日本顕微鏡歯科学会認定医|マイクロスコープ・ラバーダム使用|自由診療

治療回数
最短 1
外科的根管治療
成功率 90 %
WEB予約はこちら
Hours
月・火・木・金・土 9:00〜13:00 / 14:30〜18:00 |休診:水曜・日曜・祝日
Tel 045-530-5655 Access
東急田園都市線「青葉台駅」徒歩2分 |〒227-0062 神奈川県横浜市青葉区青葉台2-9-32 ケンシュウ第5ビル2F
SCROLL

根管治療は、日本で毎日行われているありふれた治療です。
だからこそ、その「質の差」が見えにくい。

患者様のお困りごと
  • 治療に通い続けているがよくならない
  • 毎回治療中に痛みがある
  • 治療の回数が多く通院が大変
  • 治療した歯の根の問題が再発した
  • 虫歯が進行して「抜歯」と言われた
歯科医師からの説明
  • 根の治療はこれ以上できない
  • 根の中で器具が折れている
  • 根の先の膿が大きいので治らない
  • 痛みがひかないので歯を抜くしかない
Cases

実は

「もう抜くしかない」と言われても、
あきらめる前に、もう一度だけ確かめてください。


Movie
根管治療 動画ギャラリー

マイクロスコープが映し出す根管内の世界。
診断から被せ物まで、治療の一連の流れをご確認いただけます。

コア除去
▶ クリックして再生
Case 01
コア除去
古い土台をマイクロスコープで精密に除去する様子
MB2根管の探索
▶ クリックして再生
Case 02
MB2根管の探索
見落とされがちな第4根管をマイクロスコープで発見・処置
ファイバーコア
Case 03
ファイバーコア
プロビジョナル
Case 04
プロビジョナルレストレーション(仮歯)
クラウンセット
Case 05
クラウンセット

Specialist
日本顕微鏡歯科学会会員は、歯科医師全体の 約2%
1本の歯を、とことん残す。
それだけに特化した治療がここにある。
最短1
治療回数
90%
外科的根管治療成功率
REASON
アイル歯科クリニックが選ばれる理由
自分の歯を残すために、
本物の精密治療を。
01
Microscope Specialist
「1本の歯を、本当の意味で治す」
その使命を持った認定医が、ここにいます。

同じ器具でも、見える世界が違えば治療の質は変わります。マイクロスコープの拡大視野で、肉眼では届かない精度を実現します。

Carl Zeiss マイクロスコープ
Carl Zeiss Microscope — 当院導入機器
Case Study
根の感染が、治った。

根の先に広がっていた感染(黒い影)が、
精密根管治療によってきれいに消えることがあります。

治療前のデンタルレントゲン
Before
治療前
根の先に黒い影(感染・膿)が広がっています。
長い間、根の中の細菌が骨を溶かし続けていた状態です。
治療直後のデンタルレントゲン
After
治療直後
根の中を徹底的に洗浄・除菌し、根の先まで隙間なく封鎖しました。
細菌が再び入り込めない状態にします。
治療後1年半のデンタルレントゲン
1.5 years later
治療後1年半
黒い影(感染)が消失しています。
溶けていた骨が再生し、歯が安定して長く使える状態になっています。
根の感染は、精密な根管治療で治すことができる場合があります

「抜くしかない」と言われた歯でも、根の中の細菌を徹底的に取り除き、しっかり封鎖することで 周りの骨が再生し、歯を残せることがあります。 まず現状を詳しく検査した上で、可能性を正直にお伝えします。

02
Success Rate
保険の根管治療で、
なぜ再発が起きやすいのか。
成功率30〜50%
——その構造的な理由を説明します。

保険診療は「痛みをとること」が目的。治療精度・長期安定は制度上の目標ではありません。精密根管治療はその先を目指します。

日本・アメリカの根管治療成功率の比較
30〜50%
日本の保険診療
90%
精密根管治療
03
Minimum Visits
何度も通うほど、歯は脆くなる。
1回90分で、完結させる。
保険診療
7〜8
回/1回15〜30分
精密根管治療
1〜3
回/1回90分
繰り返す治療ほど歯は削られ、脆くなります。最初の治療で完結させることが、歯を長く守る最短距離です。
04
Second Opinion Welcome
他院で「抜くしかない」と言われた方へ。
残すことが不可能な歯も存在します。でも、まだ確かめましたか。
根の中で器具が
折れている
他院が「不可能」と手を引いた症例こそ、当院の出番。マイクロスコープの精密な拡大力で、折れた器具を確実に除去します。
根の先に大きな
膿がある
マイクロスコープを用いた外科的根管治療で、根の先の病変を根こそぎ除去。成功率90%以上——この数字が全てを語ります。
何度治療しても
再発する
再発の全ての原因は「見えていなかった」こと。マイクロスコープの真髄は、肉眼の限界を超えた精密な視野にあります。
あなたの歯を救う、最後の決断を共にする。

精密な検査と診断をもとに、可能性を正直にお伝えします。

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05
Evidence Based
根管治療と被せ物。
両方の精度が揃って初めて、歯は長持ちします。
日本 vs アメリカ|根管治療成功率
30〜50%
90%+
日本の保険診療
精密根管治療
根管治療の精度×被せ物の精度
根管治療 被せ物 成功率
○ 高精度 ○ 自費 91.4%
△ 中程度 ○ 自費 67.6%
○ 高精度 × 保険 44.1%
× 低精度 × 保険 18.1%

※アメリカで取られた根管治療の統計データ

根管治療と被せ物、両方の精度が高いとき——
成功率91.4%という数字が、初めて実現します。

06
Root Canal to Crown — All in One
根管治療は、被せ物が入って完成します。
支台築造と被せ物——ここも妥協しない。
Step 01
精密診断
CT・マイクロスコープで
根管を精密に確認
Step 02
精密根管治療
感染源を徹底除去
MTAで高精度封鎖
Step 03
精密支台築造
歯の補強と細菌
侵入のバリアを構築
GOAL
Step 04
精密被せ物治療
歯科技工士と連携
審美・精度を両立
01
マイクロスコープで
歯を削る量を最小限に

歯の強度を補強し、細菌再侵入を防ぐバリアを形成する重要な工程です。

ファイバーコア 施術映像
03
精密な型取りと
こだわりの歯冠修復

デジタルスキャンとアナログ印象を使い分け、症例に最適な精度の型取りを行います。

Before — 被せ物装着直前(ラバーダム下)
ラバーダム下での支台築造 ラバーダム下での支台築造2
After — 治療終了後
治療終了後の被せ物
なぜプロビジョナルレストレーション(仮歯)が必要なのか
1

根管治療後の歯は薄くなり割れやすい。被せ物で覆う必要がある。

2

土台を削りすぎ→歯が割れる削らなさすぎ→被せ物が割れる。このバランスが難しい。

3

プロビジョナルレストレーション(仮歯)で判断。割れる→調整、安定→そのままジルコニアへ。

仮歯が割れた場合
土台を調整し
スペースを確保
仮歯が安定した場合
スペース十分と判断
歯の強度を維持

一定期間、仮歯で問題がなければ最終的な被せ物(ジルコニアクラウンへと移行します。安定しているという根拠を持って判断できる——これが、自分の歯を長持ちさせるための治療へのこだわりです。

実際の症例 — 模型上でのジルコニアクラウン
ジルコニアクラウン装着後の模型
ジルコニアクラウン装着後
印象採得後の作業模型(支台歯)
印象採得後の作業模型(支台歯)
施術映像
プロビジョナル
レストレーション(仮歯)
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プロビジョナルレストレーション(仮歯)
クラウンセット
▶ クリックして再生
クラウンセット

根管→支台築造→被せ物。
全工程を管理して、初めて「治療の完成」。

保険診療の根管治療には、制度上の制限があります

保険診療の目的は「痛みを取り除くこと」であり、治療精度を高めることや長期的な安定は制度上の目標とされていません。 使用できる器具・材料・時間も制限があり、それが成功率の差につながっています。 これは医師の問題ではなく、保険制度が定めた役割の違いです。

治療方法の制限
日本の根管治療保険
歯の神経を全て除去
精密根管治療自費
感染部分のみ除去
使用する設備・器具
日本の根管治療保険
ステンレスファイルなど(制限あり)
精密根管治療自費
NiTiファイル・マイクロスコープ等
使用する材料
日本の根管治療保険
全て同じものを使用
精密根管治療自費
症例に合わせて選択
治療時間・回数
日本の根管治療保険
15〜30分 / 7〜8回
精密根管治療自費
60〜90分 / 最短1〜3回
Our Method — Reason 03
当院の精密根管治療法
ラバーダム防湿法
Magnification & Visualization
拡大・可視化|マイクロスコープ

肉眼の約20倍に拡大できる歯科用マイクロスコープ(Carl Zeiss)を使用。根管の細部まで正確に確認しながら治療を行います。肉眼やルーペでは発見できなかった虫歯の取り残しや歯のヒビを早期に発見し対応できます。

無菌的処置|ラバーダム防湿法

治療する歯以外をゴムシートで覆い、唾液や細菌が侵入しないようにします。感染リスクを大幅に減らし、治療の成功率を高める世界標準の方法です。唾液に含まれる細菌や、呼気による水分が治療部位に付着するのを防ぎます。

マイクロスコープ
Aseptic Treatment
無菌的処置|ラバーダム防湿法

治療する歯以外をゴムシートで覆い、唾液や細菌が侵入しないようにします。感染リスクを大幅に減らし、治療の成功率を高める世界標準の方法です。唾液に含まれる細菌や、呼気による水分が治療部位に付着するのを防ぎます。

拡大・可視化|マイクロスコープ

肉眼の約20倍に拡大できる歯科用マイクロスコープ(Carl Zeiss)を使用。根管の細部まで正確に確認しながら治療を行います。肉眼やルーペでは発見できなかった虫歯の取り残しや歯のヒビを早期に発見し対応できます。

Bacterial Removal
細菌の除去または減少
シェイピング|ニッケルチタンファイル

通常使われているステンレスファイルと比較して高い柔軟性があるニッケルチタンファイルを使用。湾曲した複雑な根管に追従し、高い清掃性能が期待できます。

ニッケルチタンファイル
Nickel-Titanium File

当院の根管洗浄薬剤

  • 「EDTA」という薬剤で根管内の削りカスを溶かし洗浄します。
  • 次亜塩素酸(NaOCl)と超音波装置を使って、繰り返し洗浄・除菌・残存組織の除去を行います。
  • 「水酸化カルシウム」を精製水で混和して貼薬し、さらに除菌します。
当院では根管の機械的拡大と化学的洗浄を世界標準の方法により、徹底的に行っています。
Canal Sealing
根管系の封鎖|バイオセラミックス(MTAセメント)
根管充填|バイオセラミックス(MTAセメント)

根管内をきれいにして空洞になったところに薬剤を充填します。この時に重要な点は、再感染を防ぐために封鎖性の高い材料を使うことです。

バイオセラミックス(MTAセメント)は強いアルカリ性による優れた殺菌効果と封鎖性・生体親和性を兼ね備えており、治療後の経過が非常に良好になります。

※バイオセラミックス(MTAセメント)の使用は海外では一般的ですが、厚生労働省は根管治療への使用を認可していないため自由診療のみとなります。

バイオセラミックス(ENDOCEM MTA)
バイオセラミックス(ENDOCEM MTA / Well-Pulp)

根管充填が終わると歯冠修復に移ります。土台(コア)を立ててその上に被せ物で補いますが、この土台および被せ物の精度が重要になります。根管内の再感染を防ぐために細菌の侵入経路をシャットアウトできる精度の高い被せ物が不可欠です。

Japanese Academy of Microscope Dentistry — Certified Member
Reason 04|日本顕微鏡歯科学会認定医だからできる
根管治療だけで終わらない、
マイクロスコープを使った精密な被せ物治療まで。
Step 01
精密根管治療
マイクロスコープで根管内を完全に清掃・除菌・封鎖
Step 02
マイクロ精密被せ物治療
同じマイクロスコープで被せ物の適合精度を徹底検証
Goal
長期的な歯の保存
再感染を防ぐ高精度な密封で治療結果を長く守る
── 根管治療専門医との違い

根管治療専門クリニックでは、根管内の処置後の被せ物は他院に委ねるケースがほとんどです。当院は根管からクラウンまで一貫してマイクロスコープ下で完結するため、全工程を同一の基準で管理できます。

── 専門の歯科技工士との連携

連携する歯科技工士は、歯科技工士界最高峰の専門誌「QDT」掲載実力者。デジタル・アナログ両方の型取りを駆使し、ご自身の歯と見分けがつかない精密なクラウンを製作します。

日本顕微鏡歯科学会認定医として、根管治療から被せ物まで、全工程をマイクロスコープで精密に。

06
Careful & Precise Treatment
1回 約90分 の時間をかけた
丁寧で精度の高い治療

根管治療は何度も繰り返せば繰り返す程、歯は脆くなり、治療は難しくなります。そのため、できるだけ少ない回数で治療を完了することが大切です。当院では1回約90分で治療を行い、再治療とならないよう丁寧な治療を行っています。治療の設備だけではなく、きちんと診療時間を設け、丁寧な診察を行うことで成功率が大きく変わってきます。

Fee
料金について

精密根管治療(自由診療)

¥90,000 〜 ¥210,000(税抜)

※保険適応外診療となります ※別途、土台と被せ物の治療が必要となります

当院ではセカンドオピニオンのご相談もお受けしております。

Risk & Side Effects
治療のリスク・注意事項

精密根管治療は歯を残すための有効な治療ですが、あらかじめご理解いただきたい点があります。

治療後の痛み・腫れ

治療後数日間、痛みや違和感が生じる場合があります。 特に感染が強い歯では腫れや発熱を伴うことがあります。 通常は数日〜1週間程度で落ち着きますが、症状が続く場合はご連絡ください。

再発・再治療の可能性

根管の形態は複雑で、感染の程度によっては治療後も症状が続いたり、 再発するケースがあります。その場合は外科的な処置(歯根端切除術)が 必要になることがあります。

歯が割れるリスク

根管治療を行った歯は神経がなくなり、もろくなる傾向があります。 そのため治療後はクラウン(被せ物)で補強することが必要です。 被せ物をせずに放置すると、歯が割れて抜歯になるリスクが高まります。

器具の破折

根管内で使用するファイルが、まれに折れることがあります。 当院ではニッケルチタンファイルとマイクロスコープを使用し、 リスクを最小限に抑えていますが、複雑な根管形態では可能性がゼロではありません。

歯を残せない場合

感染の程度・歯根の状態・歯質の残量によっては、 精密根管治療を行っても歯を残せないと判断する場合があります。 その際は正直にご説明し、次善の選択肢をご提案します。

自由診療について

精密根管治療は保険適応外(自由診療)です。 治療前に詳しくご説明し、お見積りをご提示します。 メリット・デメリットをご理解のうえ、ご判断いただけます。

※ 上記はあくまで一般的なリスクの説明です。実際の治療においては患者様ごとの状況が異なります。 治療開始前に必ず担当医より詳しくご説明いたします。ご不明な点はお気軽にご質問ください。

Frequently Asked Questions
根管治療(精密根管治療)に関するQ&A
1.根管治療ってどんな治療ですか?痛みはありますか?
歯の中にある神経や血管(「歯髄」と呼びます)を除去し、感染や痛みの原因を除去する治療です。痛みの強い歯に対して根管治療を行うことで症状を緩和することができます。術後に痛みがある場合には痛み止めを併用することが推奨されます。
2.他院で「抜歯」と言われた歯も、根管治療で残せる可能性はありますか?
根管治療は歯の保存において重要な治療です。抜歯と言われた場合でも、適切な設備と診断のうえ治療を行うことで残せる可能性はあります。
3.精密根管治療とは、通常の根管治療と何が違うのですか?
保険診療で行われる根管治療との大きな違いは、感染源の除去の精度と無菌的な処置の徹底です。マイクロスコープの使用、ラバーダムの装着を大前提に様々な器具を使用し、痛みに配慮した処置を行います。アイル歯科クリニックには、マイクロスコープによる根管治療の経験が豊富な顕微鏡歯科学会認定医が在籍しており、難易度の高い症例にも対応できる設備を整えています。※精密根管治療は自由診療となります。
4.マイクロスコープを使うとどんなメリットがありますか?
肉眼やルーペでは発見することができなかった虫歯の取り残しや歯に入っているヒビを早期に発見し対応することができます。マイクロスコープを使用することで正確な診断を行うことが可能となり、より低侵襲で患者負担の少ない治療を行うことが可能となります。
5.何回くらい通院が必要ですか?治療期間はどのくらいですか?
およそ2〜6回程度の通院で、一回の処置時間は約90分となります。治療の設備だけではなく、きちんと診療時間を設け、丁寧な診察を行うことで成功率が大きく変わってきます。当院では、歯の状態や通院のご負担を考え患者様ごとにご提案させていただきます。
6.根管治療後に再発することはありますか?
治療前の感染状態の程度により、再発リスクが高い場合があります。再発した場合は外科的根管治療へと移行します。外科的根管治療はマイクロスコープを適切に使用することで90%の成功率と報告されています。
7.費用はどのくらいかかりますか?保険は使えますか?
精密根管治療はおよそ90,000〜210,000円(税抜)となります。精密根管治療は保険適応外診療となります。別途、土台と被せ物の治療が必要となります。
8.神経を取った歯は弱くなると聞いたのですが、本当ですか?
神経を失った歯と神経を残した歯で強度について比較した研究によると、歯質の強度に変化はないと報告があります。しかし、根管治療を行うことで虫歯の切削が必要となるため、健全な歯と比較すると根管治療した歯は強度が低くなります。そのため根管治療した歯は強度を補強するために被せ物の治療が必要な場合があります。
9.治療後はどんな被せ物をするのが良いですか?見た目は自然になりますか?
根管治療の長期的な予後に被せ物の精度は非常に重要となります。自身の歯にぴったりと適合したものを作ることで細菌の漏洩から歯の内部を守ります。当院では被せ物の治療もマイクロスコープを使用し、歯を削る量を最小限に抑えた精密な支台築造を行います。連携する歯科技工士は歯科技工士専門誌の最高峰「QDT」に掲載された実力者で、天然歯と見分けがつかない審美性を実現します。また、デジタルスキャナーによる口腔内スキャンとアナログ印象の両方を導入し、症例に応じてより精度の高い方法を選択できる体制を整えています。

このような歯のお悩みをお持ちの方は、
アイル歯科クリニックへご相談ください

COUNSELING

顕微鏡歯科学会認定医が
丁寧に診断・ご説明いたします

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できるだけ歯や神経を抜きたくない
自分の歯を長く残したい
歯の根の治療を繰り返している
他院で抜歯を勧められた
過去に他院で抜髄した

1本の歯を、本気で残したい方へ。

「何度治療しても再発する」「他院で抜歯と言われた」「根管治療が終わらない」
そのようなお悩みを持つ方のために、当院はあります。
顕微鏡歯科学会認定医が、丁寧に現状を診断し、できること・できないことを正直にお伝えします。

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